最強メンタルプログラム合宿を主宰する大嶋啓介氏の知見を、にいみ塾の日々の実践に取り入れています。
北京オリンピック女子ソフトボールチームをはじめ、高校野球部100校のサポートに入り、うち25校が甲子園に出場。「本気の朝礼」の開発者でもあり、開発元の「てっぺん」居酒屋には年間1万人の見学者が訪れています。その朝礼には脳科学・心理学に基づいたメソッドが組み込まれており、実践し続けると意識が変わり、行動が変わり、結果が変わります。
にいみ塾では、毎朝6時30分からZoomで「朝わく子ども朝礼」を実施し、夢を叶える準備を毎日行っています。
最強メンタルプログラム合宿でご一緒させていただいたご縁で、にいみ塾で朝晩実践している「モーニングチャレンジ&イブニングチャレンジ」を実践してくださっているのが、甲子園出場10回の元星稜高校野球部監督・林和成氏です。スローガン「必笑」や、高校野球界で伝説とも言われる大逆転劇の試合は、今見てもしびれます。
情熱の人・林さんには、ぜひ高校野球界で最強メンタルプログラムを実践し、優勝してほしいと思っています。
困難編では、阪神タイガースの元監督・矢野燿大(やの あきひろ)さんも参加されました。夕食・部屋でのミーティングもご一緒させていただきました。阪神監督時代、選手に対するきめ細やかなサポート体制は素晴らしいと思いました。近い将来、プロ野球界で大活躍されることと思います。
思いやりをもって人と接することの大切さを教えていただきました。
U21全日本男子ハンドボールコーチ・大房和雄氏とともに最強メンタルプログラムを作成しました。そのプログラムを活用し、2023年6月にドイツ・ギリシャで行われた男子ジュニア世界選手権でアジア制覇を果たしました。
大房氏とはSBTスーパーブレイントレーニング1級+アスリートメンタルコーチという共通点もあり、目指すは世界一です。大房コーチの学びの姿勢にはいつも刺激を受けています。現在も大学院で勉強を続けており、将来ハンドボール男子全日本を率いて世界でてっぺんをとることは確定です。
U21全日本女子バレーボール監督・三枝大地氏とともに最強メンタルプログラムを作成しました。分析し、最善の策を立案する姿勢は素晴らしく、全日本の女子バレーボールにおいて世界で戦う準備をしている姿は最高です。
学びをすぐにアウトプットし、ご自身のスキルも高め続ける様子から、大きな刺激をいただいています。
【可能性編】全日本女子ソフトボール、北京オリンピック・東京オリンピックの金メダリスト・上野由岐子氏と最強メンタルプログラムを作成しました。世界一をとった選手の思考に触れることができ、質問に対する反応スピードの速さ、日頃から物事を洞察し分析している姿勢の深さに驚かされました。1泊2日でプログラム作成を共にし、世界一をとるためのプログラムへとブラッシュアップすることができました。
にいみ塾は、一流アスリートも参加して作成したメンタルプログラムを実践している、全国で唯一の学習塾です。